コンセプトconcept

こだわり

こだわりの構造と仕様

  • 基礎は最も強いベタ基礎。湿気も遮断。
    基礎自体を一体の箱型にしてしまい、地面との接地面積を広くとり、地面にかかる圧力を低減させる「ベタ基礎」。布基礎と比較して、基礎全体で住まいを支えるため、荷重が分散しやすく最小限の地耐力での建物の支持が可能!地面と接する部分が大きい面になるので、不同沈下を防ぎ耐震性も向上させます。ベタ基礎は建物を地面にしっかりと固定・支持するという役割はもちろん、木造住宅の天敵とも言える湿気の上昇を防ぐ重要な役割を果たしますkiso02
  • 基礎パッキン工法で湿気知らず。木の腐食やカビの発生を抑制。
    床下換気能力に優れるこの工法は、従来の床下換気口に比べて1.5倍から2倍の換気能力有しています。しかも、換気不能であった淀みも大幅に減少、床下の乾燥を促し、住まいの健康を保ちます。土台は桧でさらに安心!kisopakkin02
  • 全てが安心のJAS木材。
    全ての柱にJAS集成材を使うことで耐久性を高め、お客様の大切な暮らしを末永く守ります。 
    また、金物工法やさらに強度が必要な部分には集成材なども積極的活用します。JAS集成材02
  • 剛性床組み工法
    耐久性・作業性を高めるために、2階には梁を91cm×91cm間隔に配し、その上に厚みのある構造用合板を床梁に直接打ちつける「剛性床組工法」を採用しています。水平のねじれに強い構造になっています。構造によっては根太による床組みも行っています。
  • 耐力面材工法
    地震による揺れは地面から建物へと伝わると増幅されて大きくなりますが、その増幅により水平力が加わり、建物構造に歪みを生じさせます。この歪みを小さく抑えることを可能としたのが、耐力面材工法です。法定壁量の筋かいに、耐力面材(耐力壁)を貼ることで壁面積が1.5倍以上、壁倍率最大4.5倍以上となり、耐震強度2.5倍の強靱な躯体を造ります。日本の伝統技術である木造軸組工法。その軸組に面で力を受ける面材工法をプラスすることで、より強固な構造躯体を実現しました。構造によっては使用しない場合もあります。tairyokumenn02
  • 外壁通気工法
    壁体内に侵入した湿気は結露を起こし、内部から住まいにダメージを与えます。この結露を防ぐために、天井裏の断熱材と天井板の間に防湿層を設け、屋根裏に有効な換気部材を設置することにより壁体内に空気の流れをつくり、小屋裏の湿気を外部へと放出します。これで壁体内の湿度はグンと抑えられ、結露の心配もなくなります
  • 鋼製床束
    一本あたり約2トン以上の強度を確保。電柱の金具と同じ処理を施しているので潮風にあたる場所や風雨・白アリにも強く、屋内なら100年以上の耐久性。
  • 資料請求会社案内-2

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